生酵素サプリ選び方

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生酵素サプリ わたし流の選び方

原料の写真

酵素サプリは巷にいろいろありますが、さてどれを選んだらいいんだろうと思いますよね。自宅で手作り酵素も作っているわたしの、自己流ですが生酵素サプリの選び方とおすすめサプリをご紹介します。

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植物発酵エキスの原料の数

植物発酵エキスの素材

酵素サプリのメリットのひとつが多くの植物の栄養を一度に手軽に摂れることです。わたしは自分でも酵素液を作るのですが、たいていは1種類の材料で作ります。いくつか組み合わせて作るのはそれだけで結構作業もたいへんになってしまうんです。だから、お金を出してサプリメントで摂るならできるだけたくさんの素材を使って発酵させているものが飲みたいです。それだけ多くの栄養と酵素を補給できるからです。

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発酵方法・熟成期間

酵素サプリメントは、発酵・熟成期間が長いほうが力価が高いと言われています。少なくとも1年以上は熟成期間が欲しいです。発酵熟成が長くなれば栄養素の吸収もよくなります。

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非加熱=生酵素サプリ!

酵素は熱に弱いため、加熱すると変性してその力を失ってしまうそうです。たとえば酵素ドリンクは熱で殺菌することが法律で定められているため、加熱しないわけにはいかないのです。それでも野菜など植物の栄養は摂れるので健康にはいいですが、せっかくなら非加熱で酵素が生きているもののほうがいいと思うのです。乳酸菌だって生きた菌を摂りたいと思うじゃないですか。酵素だって生きた酵素、生酵素を摂るのがベターです。

旬生酵素

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おすすめの生酵素サプリメント

最近飲んでみてすごくよかったのが「旬生酵素」です。 まあるい旬生酵素

310種類の植物発酵エキス

これまでは100種類超えたら多いかななんて思っていましたが、旬生酵素は310種もの植物を使って作られています。これはうれしい。素材は全国各地から発酵の職人さんが栽培方法や有機原料などを確認し、生産者と直接話しをして納得したものだけを使っているそうです。

旬仕込み

旬生酵素について何より気に入っているのがこの旬仕込みです。旬の時期に収穫してそれぞれを発酵させているんです。

普通の酵素サプリは、たくさんの材料をひとつの容器にい入れて一気に仕込みます。そうすると、旬の野菜とそうではない保存されたものが使われることになります。手作り酵素を作る時は、旬で元気のいい食材を使って作るんです。植物は旬の時のほうが栄養価も高いと言われています。

だから旬生酵素の旬仕込みはすごく正しい方法だと思うんです。でもとても大変なことだと思います。昔アマゾンで乳酸菌の研究をしていたという発酵に詳しい牧伸一さんという方が中心になって発酵作業をしているそうです。頑固職人が作る酵素をいただけるっていうのが魅力的に感じます。

3年以上熟成

旬に仕込まれた酵素たちは、モーツアルトを聞きながら3年以上も発酵熟成されています。特定の音楽の振動が発酵食品の水分子を小さくし、密度を高くし、発酵を活発にするのだとか。

非加熱・無添加

旬生酵素は小さくてまんまるの丸剤タイプです。発酵熟成してできあがった酵素を熱を加えずに生のまま製品化する方法をとっています。カプセルじゃなくて、そのまま丸められているんです!カプセルに使うゼラチンなどの余分な成分が使われていない無添加サプリメントなんです。だから、噛んで食べることもできます。試しに食べてみたら、酵素ドリンクと同じ感じのちょっとフルーティな味と、酵素の他に配合されている漢方ミックス(生姜、高麗人参、山椒)の辛味が少しだけ感じられました。腸にいい乳酸菌も配合されています。

最近一番助かった効果は口内炎が治ったことでした。
旬生酵素おすすめですよ!


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